メインコンテンツへスキップ

COLUMN

STUDIOのホームページ作成とジンドゥーの違い、デメリットと選び方

自分で作る・ツール公開日
STUDIOとジンドゥーのどちらでホームページ作成をするか、2台のノートパソコンを見比べて考える女性のイラスト

この記事でわかること

  • STUDIOとジンドゥーの違いは、デザインの自由度と作り方の手軽さ
  • STUDIOのデメリットと、作る前に確かめたいこと
  • ジンドゥーのデメリットと、向いていないケース
  • 目的別にどちらを選ぶかと、制作を頼んだ方がよい条件
  • 頼む場合の料金の目安と、作る前に用意しておくこと

STUDIOでホームページ作成をするか、ジンドゥーにするか。見た目を自分で作り込みたいならSTUDIO、決まった枠に中身を入れて早く公開したいならジンドゥーが向いています。どちらも無料で試せて、独自ドメインで公開するには有料プランを選ぶ点は同じです。決め手になるのはデザインの好みより、公開後に誰がどのくらい手を入れるかです。この記事では、2つのサービスの違い、それぞれのデメリット、目的別の選び方、自分で作るか頼むかの判断基準を、制作する側から見た実際のつまずきとあわせてまとめます。

STUDIOとジンドゥーの違い、ホームページ作成の前に知る基本

STUDIOとジンドゥー(Jimdo)は、どちらもサーバーの契約やプログラムの知識がなくてもホームページを作れる作成サービスです。ブラウザの中で文字や写真を置いていき、そのまま公開まで進められます。ここまでは同じですが、得意なことははっきり分かれています。

図解・比較STUDIOとジンドゥーのホームページ作成の違い

STUDIO

  • 要素を自由な位置に置ける
  • 余白や文字の大きさまで自分で決められる
  • 作る人にデザインの判断が求められる

ジンドゥー

  • AIビルダーなら質問に答えてひな形を作れる
  • 決まった枠の中で整えるので崩れにくい
  • 見た目の自由度はSTUDIOより小さい

STUDIOは見た目を作り込む道具、ジンドゥーは枠に中身を入れて早く公開する道具と考えると選びやすくなります。

ひとことで言えば、STUDIOは見た目を自分で作り込みたい人の道具、ジンドゥーは決まった枠に中身を入れて早く公開したい人の道具です。STUDIOは要素を自由な位置に置けるぶん、余白や文字の大きさまで自分で決める必要があります。ジンドゥーは用意された枠の中で整えるので崩れにくい一方、見た目の自由度はSTUDIOより小さくなります。

STUDIOとジンドゥーの主な違い
比べることSTUDIOジンドゥー
作り方白紙やテンプレートに、箱を重ねてページを組み立てるAIビルダーで質問に答えるか、クリエイターでテンプレートから作る
見た目の自由度高い。細かい配置まで決められる枠の中で調整する。整った形にはしやすい
向いている人デザインにこだわりたい、作り込む時間がある早く公開したい、デザインの判断に自信がない
独自ドメイン有料プランでつなげる有料プランでつなげる
料金の確認先STUDIOの公式の料金ページジンドゥーの公式の料金ページ

どちらにするかで迷ったときは、デザインの好みより先に、公開後に誰が、どのくらいの頻度で手を入れるかを考えると決めやすくなります。作るのは一度でも、お知らせや料金、営業日の更新は何年も続きます。作った本人しか触れない仕組みにしてしまうと、担当が忙しくなったとたんに情報が古いまま残ります。

STUDIOでホームページ作成をするときの特徴

STUDIOは、デザインツールに近い画面で、箱(ボックス)を並べたり重ねたりしてページを組み立てるサービスです。文字の大きさ、余白、色、写真の切り抜き方を細かく決められるので、テンプレートにない配置も作れます。日本の会社が作っているサービスで、画面や説明が日本語でそろっているのも始めやすい点です。

お知らせや実績、ブログのように、同じ形の記事を増やしていくページは、CMS(記事を入力すると一覧や詳細ページに自動で並ぶ機能)で作れます。問い合わせフォームも用意されているので、名刺代わりのページから、記事を育てていくサイトまで1つのサービスで作れます。

STUDIOの無料プランと有料プランの違い

STUDIOには無料プランがあり、作って公開するところまで試せます。ただし公式の料金ページによると、無料プランでは独自ドメイン(○○.com のような自分のドメイン)をつなげられず、サイトにSTUDIOのバナーが表示されます。独自ドメインで公開したい場合やバナーを外したい場合は、有料プランを選びます(出典: STUDIO「料金プラン」)。

金額とプランの中身は公式で確認

作成サービスの料金やプランの中身は、見直されることがあります。この記事では金額を書かず、違いの考え方だけをまとめています。契約前に、STUDIOの公式サイトの料金ページで、使いたい機能がどのプランに入っているかを確認してください。

STUDIOで作るときの進め方

  1. 目的と載せる項目を書き出し、文章をツールの外で先に書いておく
  2. テンプレートを選ぶか、白紙から始めるかを決める
  3. パソコンの画面でトップページの形を作る
  4. タブレットとスマホの画面幅に切り替えて、崩れたところを直す
  5. お知らせや実績など、増えていくページはCMSに入れる形にする
  6. 問い合わせフォームから自分あてに送り、届く先を確かめる
  7. 公開するプランと独自ドメインを決めてから、名刺やチラシにURLを載せる

STUDIOで止まりやすいのは4番目です。パソコンで自由に組んだ配置ほど、スマホでは要素が重なったりはみ出したりしやすくなります。作業の区切りごとに、画面幅を切り替えて見る習慣をつけておくと、後でまとめて直す手間が減ります。

ジンドゥーのホームページの特徴、AIビルダーとクリエイター

ジンドゥーはドイツで生まれた作成サービスで、日本語版も用意されています。作り方の違う2つの入口があり、どちらで始めるかで操作も見た目の自由度も変わります。公式の料金ページでは、ジンドゥー AI ビルダーは短時間で本格的なホームページを作れるもの、ジンドゥークリエイターは自分で一から作り上げるもので、コードの編集で自由に手を加えられるものとして紹介されています(出典: ジンドゥー「料金プラン」)。

ジンドゥーの2つの作り方
作り方進め方向いている人
ジンドゥー AI ビルダー業種や目的などの質問に答えると、ひな形のページができる。文章と写真を差し替えて仕上げるとにかく早く形にしたい、デザインを一から考えたくない
ジンドゥークリエイターテンプレートを選び、自分でページを足して作る。コードの編集で手を加えることもできるページの構成を自分で決めたい、少し手を入れて整えたい

AIビルダーは、最初の形ができるまでが早いのが特徴です。ただ、ひな形に入る文章は一般的な言い回しになりやすいので、自分のお店や仕事に合わせて書き直す作業は残ります。クリエイターは自由度が上がるぶん、どこまで作り込むかを自分で決める必要があります。

無料で始めて有料プランに切り替える流れ

ジンドゥーも無料で始められ、あとから有料プランに切り替えられます。独自ドメインをつなげられるのは有料プランです。公式ページでは、有料プランの契約期間を1か月、1年、2年から選べると案内されています。料金と各プランに入っている機能は、ジンドゥーの公式サイトで確認してください。

無料のまま公開したページを、名刺やチラシ、Googleマップに載せてしまうと、後で独自ドメインに切り替えたときにURLが変わります。印刷物に載せる前に、どのプランで続けるかを決めておくと手戻りがありません。無料で使える範囲の考え方はホームページを無料で作成できるサービスと無料の限界にまとめています。

STUDIOのデメリットと、作る前に確かめたいこと

STUDIOの良さは自由度の高さですが、デメリットもその自由度から生まれます。作り込めることと、作り込まないと整わないことは裏表です。制作や手直しの相談で見かけるつまずきを4つに分けると、次のとおりです。

STUDIOで作ったページを、パソコンとスマホで見比べて表示の崩れを確かめる男性のイラスト
自由に置いた要素ほど、スマホでは重なりやはみ出しが起きやすくなります。画面幅ごとに見比べる手間を見込んでおきます。

自由に置ける分、デザインの判断が自分に残る

白紙から自由に作れるということは、余白の取り方、文字の大きさ、色の組み合わせを、すべて自分で決めるということです。デザインに慣れていないと、見出しの大きさがページごとにばらばらになったり、色を使いすぎて落ち着かない印象になったりします。迷う人は、テンプレートから始めて、色と文字の設定は大きく変えないのが安全です。

スマホの表示を自分で整える必要がある

STUDIOでは、パソコン、タブレット、スマホの画面幅ごとに見え方を調整します。パソコンで横に並べた要素は、スマホでは縦に並べ直したり、文字を小さくしたりする必要があります。ここを確認しないまま公開すると、スマホで見た人に読みにくいページが届きます。確かめ方はホームページのスマホ対応で説明しています。

作った人以外が更新しにくい

自由に組んだページは、作った本人には分かりやすくても、別の人が開くと、どの箱を触れば文字が変わるのか迷いやすくなります。スタッフに更新を任せたいなら、お知らせや料金のように変わりやすい情報をCMSに入れる形にしておくと、記事を入力するだけで済みます。

ほかのサービスへの引っ越しは作り直しになりやすい

作成サービスで作ったデザインや設定は、そのサービスの中で動くことが前提です。将来ほかの仕組みに移したくなったとき、文章や写真は持ち出せても、ページの形は作り直しになることが多くあります。この点はジンドゥーでも同じです。引っ越しの方法は、使っているサービスの公式ヘルプで確認してください。

STUDIOで作る前に確かめたいこと

  • デザインを自分で決めることに時間をかけられるか
  • スマホの画面幅でも1ページずつ確認する時間を取れるか
  • 公開後に更新するのは誰か、その人が操作を覚えられるか
  • 独自ドメインで公開するために、有料プランを続けられるか

Jimdoのデメリットと、向いていないケース

ジンドゥー(Jimdo)のデメリットは、手軽さと引き換えに、見た目と機能が用意された範囲に収まることです。早く公開できる反面、細かいところにこだわり始めると、思いどおりにならない場面が出てきます。

  • 見た目は用意された枠の中での調整になり、細かい配置にこだわると思いどおりにならないことがある
  • AIビルダーの文章は一般的な言い回しになりやすく、そのままでは同業者と似た印象になる
  • AIビルダーとクリエイターは作り方が違うため、途中で切り替えると作り直しになることがある
  • 無料プランのままでは独自ドメインを使えず、URLにジンドゥーの名前が入る
  • 予約やネットショップなど、機能を足したいときは用意された範囲か、外部サービスとの組み合わせになる

これらは、ジンドゥーが悪いというより、手軽に作れる作成サービスに共通する性質です。名刺代わりのページや、まず形にして反応を見たい段階なら、デメリットより早さの方が役に立ちます。

ジンドゥーが向いていないケース

同じ地域の同業者と見た目で比べられることが多い業種、予約や会員機能など独自の仕組みが必要な場合、ページ数が多く、記事を増やして検索から人を集めたい場合は、ジンドゥーの枠では窮屈に感じやすくなります。始める前に、必要なページと機能を書き出して、用意された範囲に収まるかを確かめてください。

AIで最初の形を作る方法はジンドゥー以外にもあります。AIを使った作り方の違いはAIでホームページ作成をする方法と注意点で比べています。

STUDIOとジンドゥーを目的別に選ぶ

ここまでの違いを、よくある目的ごとに並べると次のようになります。どちらにも決めきれないときは、ほかの作成サービスやWordPressも候補に入れて考えてください。

目的別の選び方
目的向いている方理由
名刺代わりのページを早く公開したいジンドゥーAIビルダーで最初の形まで早く進められる
見た目で同業者と差をつけたいSTUDIOテンプレートにない配置や余白まで作り込める
スタッフが交代で更新するジンドゥー、またはSTUDIOでCMSを使う決まった枠に入力するだけの形にしておくと迷いにくい
お知らせや実績を増やしていくSTUDIOCMSで一覧と詳細ページを自動で作れる
デザインの判断に自信がないジンドゥー枠の中で整えるので大きく崩れにくい

ほかの選択肢も含めて比べたい場合は、Wixでホームページを作る前に知っておきたい無料の範囲とデメリット、ペライチとは何か、できることと料金、Googleでホームページ作成をする方法が参考になります。記事を増やして育てたい、機能を足していきたいという場合は、WordPressのホームページの作り方も候補になります。

どのサービスを選んでも、載せる文章と写真を用意するのは自分です。ツール選びに時間をかけすぎず、中身の準備に早めに取りかかる方が、公開までの道のりは短くなります。

STUDIOやジンドゥーで作るか、制作を頼むかの判断基準

STUDIOやジンドゥーで自分で作るか、人に頼むかは、どちらが正しいというものではありません。自分で作れば出ていくお金は利用料とドメイン代が中心で小さく、思い立ったときにすぐ直せます。頼めばお金はかかりますが、本業の時間を守りながら、目的に合わせた形で公開できます。

STUDIOやジンドゥーで自分で作るか制作を頼むかを、制作者と相談して決める店主のイラスト
自分で作るか頼むかは、作業の時間と、公開後に誰が手を入れるかで決めると迷いにくくなります。

自分で作るのが向いている条件

  • 載せたい文章と写真が、すでにほとんど手元にある
  • ページが少なく、まずは名刺代わりに公開できればよい
  • 作業の時間を毎週まとまって取れる
  • 公開後の更新も自分でやると決めている

頼んだ方がよい条件

  • 更新する人がいない、または担当が忙しくて続かない
  • 問い合わせや予約を受けることがいちばんの目的
  • 写真と文章をそろえる時間が取れない
  • STUDIOで作り込みたいが、デザインの判断に自信がない
  • 予約やネットショップなど、作成サービスの枠を超える機能が必要

自分で作り始めて手が止まった場合も、それまでに書いた文章や撮った写真は、頼むときにそのまま材料になります。自作でつまずきやすい場面はホームページを自分で作るのが難しいと感じる理由にまとめています。頼む場合の依頼先の見極め方はホームページ制作会社の選び方で説明しています。

頼む場合の料金の目安と、作成サービスとの比べ方

頼む場合の料金は、ページ数、デザイン、機能、文章や写真を誰が用意するかで決まります。決まり方と内訳、依頼先ごとの違いはホームページ制作の費用相場で詳しく説明しています。ここでは目安として、uparia の料金表を例に挙げます(税込)。

uparia の料金表(例として掲載。税込)
プラン料金含まれるもの
月額プラン月額2,980円〜制作費0円、最低契約期間12か月。ライト2,980円(1ページ)、スタンダード4,980円(10ページまで)、プレミアム14,800円(30ページまで)。独自ドメイン・サーバー・保守込み。24か月続ければサイトもドメインも自分のものに
スタートプラン(買い切り)3万円〜1ページ構成〜、独自ドメイン取得とサーバー代込み、スマホ対応、お問い合わせフォーム
しっかりプラン(買い切り)30万円〜複数ページ、オリジナルデザイン、写真・原稿の相談
月額保守(買い切りのサイト向け)5,000円/月更新代行、ドメインとサーバーの管理。最低契約期間なし

STUDIOやジンドゥーの有料プランと比べるときは、利用料だけでなく、自分の作業時間と、公開後の更新にかかる時間も並べてみてください。月額プランは制作費0円・最低契約期間12か月で、更新の作業も月額に含まれます。たとえばスタンダードなら、24か月・総額119,520円の月払いだけで、サイトもドメインも自分のものになります。途中でやめても、サイトとドメインは持っていけます(移管料は式で決まります)。

月額で頼む形と買い切りの違い、契約前に確かめることはホームページの月額制のデメリットに、相談から公開までの段取りはホームページ制作の流れと期間にまとめています。料金の細かな決まりは料金ページでも確認できます。

STUDIOかジンドゥーかを決める前に用意しておくこと

STUDIOで作るにしても、ジンドゥーで作るにしても、人に頼むにしても、最初にやることは同じです。次の4つを用意しておくと、どちらに進んでも無駄になりません。

図解・チェックSTUDIOかジンドゥーかを決める前の準備
  • 目的を1文で書くホームページを見た人に最後に何をしてほしいか
  • 載せる項目と文章サービス、料金、流れ、よくある質問、アクセス、問い合わせ
  • 写真の一覧店内、商品、人、仕事の様子を明るい時間に撮る
  • 更新する人と頻度公開後に誰が、どのくらいの頻度で手を入れるか

この4つがそろっていれば、どのサービスを選んでも、頼む場合でも、すぐに作業に入れます。

目的と載せる項目が決まれば、必要なページの数が見えてきます。並べ方はホームページの構成、文章はホームページの文章の書き方、独自ドメインの取り方はホームページのドメインの基本で説明しています。作成サービス選びを含めた全体の手順はホームページの作り方にまとめています。

4つ目の、更新する人と頻度は、サービス選びでいちばん差が出るところです。作った人と更新する人が違うなら、操作に迷いにくいジンドゥーか、STUDIOでもCMSに入力するだけの形を選んでおくと、公開した後も情報を新しく保てます。

STUDIOやジンドゥーで作りかけたページの手直しや、更新まで任せたい場合の料金と含まれるものは、uparia の小さな事業者向けのホームページ制作にまとめています。

よくある質問

STUDIOとジンドゥーは、どちらが初心者向けですか?

操作に慣れていない人が早く形にするなら、質問に答えるとひな形ができるジンドゥーのAIビルダーの方が始めやすいです。STUDIOは自由に配置できるぶん、余白や文字の大きさ、スマホでの見え方を自分で決める必要があり、デザインの判断に時間がかかります。

STUDIOの無料プランのまま、お店のサイトとして使えますか?

公開はできますが、独自ドメインをつなげられず、サイトにSTUDIOのバナーが表示されます。お店や会社の窓口として長く使うなら、名刺やチラシにURLを載せる前に有料プランと独自ドメインを決めておくと、後でURLが変わる手戻りを防げます。

ジンドゥーからSTUDIOへ、あとから移ることはできますか?

文章や写真は持ち出して使えますが、ページの形や設定はそのまま移せないため、STUDIOで作り直すことになります。移る可能性があるなら、文章を作成サービスの外にも保存しておくと、作り直しの手間を減らせます。

STUDIOやジンドゥーで作ったサイトは、検索に表示されますか?

どちらのサービスで作ったかで、検索に出る出ないが決まるわけではありません。ページのタイトルと説明文に何のお店か、どこにあるかを書き、検索する人が知りたいことに答える中身になっているかが大切です。公開してすぐ上位に出ることは少ないと考えてください。

STUDIOで作りかけたサイトを、制作会社に仕上げてもらえますか?

STUDIOに慣れた制作者なら、作りかけのプロジェクトを引き継いで仕上げることができます。頼む前に、ログインできる状態か、どのプランで契約しているか、どこまで自分で作ったかを整理しておくと、頼む範囲と料金の話が早く進みます。

CONTACT

まず資料で確かめるか、相談して決めるか。

料金プランと制作の流れは資料にまとめています。
自分の場合はどうなるかを知りたいときは、無料相談でお聞かせください。

contact@uparia.com