青葉たかしHIKARINO CITY

ひかり野市長

ひかり野の明日を、
みんなで描く。~安心と笑顔がつづくまちへ~

青葉たかし

あおば たかし

ひかり野市長 青葉たかし

暮らしの声を、
まちの力に。

ひかり野を育てる3つの重点戦略と
6つの主要政策

笑顔のまちへいっしょに、ひかり野!

GREETING

これまで、
そしてこれから

ひかり野で生まれ、ひかり野で働き、
このまちの暮らしに向き合ってきました。

市民の皆さまには、日頃より市政に温かいご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。

市長に就任してから、私は「暮らしの声を、まちの力に」を合言葉に、地域の皆さまと対話を重ねてまいりました。公民館での車座の集まり、子育て中の皆さまとの意見交換、商店街や農家の皆さまとの懇談。いただいた声のひとつひとつが、市政の道しるべになっています。

この間、駅と一体になった新しい市役所の整備、子どもたちの屋内の遊び場づくり、学校体育館の空調整備など、暮らしの土台を一つずつ整えてまいりました。限られた財源の中でも、国や県の制度を積極的に活用し、将来の世代に負担を残さない運営を心がけています。

人口が減っていく時代でも、ひかり野で生まれ育った子どもたちが「このまちでよかった」と思える場所であり続けたい。その思いを胸に、これからも皆さまと一緒に、次のまちの姿を描いてまいります。

市民の皆さまとともに描く、ひかり野の明日。

年齢を重ねても、障がいがあっても、住みなれたまちで自分らしく暮らせること。子育ても仕事も、無理なく両立できること。若い人が「ここで何かを始めたい」と思えること。そんな当たり前の安心を、まち全体で支えていきたいと考えています。

ひかり野市長青葉たかし

POLICY

ひかり野を育てる
3つの重点戦略と
6つの主要政策

支え合いのまちプロジェクト

01

みんなでつくる持続可能なまちづくり

  • 地域の自然とエネルギーを生かし、脱炭素とごみの減量に市民の皆さまと一緒に取り組みます。
  • 財政の見通しを毎年わかりやすく公開し、将来の世代に負担を残さない市政運営を続けます。

Qなぜ、ここ数年で公共施設の建て替えを集中して進めたのですか?

A古い基準で建てられた施設が多く、耐震化の期限が迫っていたためです。国の補助が手厚い時期に合わせて進めることで、市の負担を抑えました。

Q借入が増えて、将来の負担は大丈夫ですか?

A返済の計画は施設ごとに立てており、毎年の予算の中で無理なく返していける範囲に収めています。見通しは市の広報で毎年お知らせしています。

Qこれからの公共施設は、どのように維持していきますか?

A使われ方を見ながら施設の統合や複合化を進め、民間の力も借りて、維持にかかる費用を減らしていきます。

02

子どもを真ん中に地域で育てるまちづくり

  • 小学校や児童センターを地域の拠点として残し、公民館と連携した「小さな拠点」づくりを地域の皆さまと話し合いながら進めます。
  • 防災や健康づくり、地域の歴史や文化の学びを通じて、子どもを真ん中に世代をこえて支え合う仕組みをつくります。

若い力が育つまちプロジェクト

03

新しい仕事と人の流れをつくるまちづくり

新しい産業団地の予定地のイメージタップで拡大
新しい産業団地の予定地(イメージ)
  • 農業とものづくり産業の連携を進め、若い世代が地元で働ける仕事を増やします。
  • 幹線道路の整備と合わせて新しい産業団地への企業誘致を進め、県南の産業の拠点を目指します。
  • 観光と地域の産品を組み合わせ、訪れる人と地域との新しいつながりを広げます。

ひかり野らしさを磨くまちプロジェクト

04

安心して健やかに暮らせるまちづくり

  • 妊娠・出産から子育て、介護まで、切れ目のない相談と支援の体制を整えます。
  • 地域の病院や診療所と連携し、住みなれたまちで安心して医療を受けられる体制を守ります。
  • デジタルの技術を生かして、行政の手続きや防災の情報をもっと身近にします。

05

住みやすく住み続けたくなるまちづくり

  • 鉄道とバスの乗り継ぎを見直し、通院や買い物に使いやすい公共交通にします。
  • 道路や水路、街灯などの身近な要望に、地区の皆さまと相談しながら速やかに対応します。
  • おいしい水を安定して届けられるよう、上下水道の耐震化を計画的に進めます。

06

子育てと防災に強い選ばれるまちづくり

駅前の新しい街並みのイメージタップで拡大
駅前の新しい街並みのイメージ
※生成AIによるイメージです。
  • 子育てと教育、医療と防災の安心をひかり野の魅力として発信し、移り住む人を増やします。
  • 駅前に、住まいと買い物と交流の場がそろった、歩いて楽しい街並みをつくります。
  • 地元で学び、地元で働き、ここで何かを始めたい若い人の挑戦を応援します。
ACHIEVEMENT

これまでの取り組み

ひかり野の暮らしの土台を、
一つずつ整えてきました。

01まちのにぎわいと交流

地元の野菜や加工品の直売、観光の案内、災害時の一時避難の拠点をひとつにまとめ、まちの玄関口として整えました。

駅と市役所をひとつの建物にまとめ、通勤や通学のついでに手続きができるようにしました。駅前に人の流れが戻っています。

老朽化していた市の温泉ホテルを改修し、日帰り入浴や会議の場としても使いやすくしました。

段差の解消や客席の改修を行い、車いすの方や小さなお子さま連れでも気軽に使えるホールにしました。

大切に残されてきた木造校舎を改修し、地域のイベントやものづくりの工房として使える場所にしました。

02子育てと教育の充実

図書館と一体になった屋内のあそび場「もりの広場」をつくりました。雨や雪の日でも、親子で安心して過ごせます。

衛生管理の行き届いた新しい給食センターを整え、地元の食材を使った給食を安定して届けています。

03命と暮らしを守る安心

暑さの厳しい夏でも子どもたちが安全に過ごせるよう、体育館に空調を整えました。災害時の避難所としても役立ちます。

災害のときの情報を確実に届けるため、防災ラジオを各家庭に配り、屋外のスピーカーも増やしました。

救急と入院の体制を整え、遠くの病院まで行かなくても、住みなれたまちで安心して医療を受けられるようにしています。

PROFILE

経歴

青葉たかし
青葉たかし(あおば たかし)

1960年(昭和35年)ひかり野市生まれ。妻と2人暮らし。
※経歴はデモ用の架空のものです。

現職
ひかり野市長(2期目)、ひかり野観光協会会長、ひかり野地域交通協議会会長など。
趣味
朝の散歩と、地元の夏祭りでの笛の演奏。散歩の途中で市民の皆さまに声をかけていただくのが、一番の楽しみです。
好きな言葉
「一隅を照らす」
NEWS

活動報告

InstagramとYouTubeでも発信しています。

ACCESS

後援会事務所

みんなでつくる ひかり野の会
青葉たかし後援会

後援会事務所の地図
所在地
〒000-0000
ひかり野市中央町
電話
000-000-0000
ファックス
000-000-0001
メール
info@example.com
事務所に電話する
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ボランティア募集

市民の皆さまの手で、明るくクリーンな選挙を行います。青葉たかしと「みんなでつくる ひかり野の会」の思いにご賛同いただける方は、ぜひご協力ください。

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